vitamix 780

 

本日もご覧いただきありがとうございます♪

 

バイタミックス(Vitamix)専門店

バイタライフ店主の鈴木です(^^)

 

バイタミックス Pro750は、

現在日本で発売されているもので、最も新しい機種なのですが、

さらにそれを上回る最新版“バイタミックス 780”が、本国アメリカで発売されています。

 

まだ日本では未発売の”バイタミックス 780”。

欲しいと思ってネットで探しても、情報は少ないですよね…。

 

「バイタミックス Pro750と780、結局どこがどう違うの?」

 

と気になっている方も多いのではないでしょうか。

 

今回は、写真や動画と一緒に、

バイタミックスの最新機種である”780”の詳細をご紹介します。

 

ご購入を検討されている方や、

迷っている方へのご参考になれば幸いです (*´∀`*)

 

1.バイタミックス780の特徴と機能性

 

バイタミックス 780はその情報の少なさから、

気になってはいるけど、情報が少ないし

購入はしばらく見送ろうかな… そう感じている方も多いと思います。

 

そんなあなたに780の特徴と機能性を、

Pro750の機能とおさらい・比較しながらご紹介します♪

 

まずは、Vitamix 780の大きな特徴からご紹介しますね!

 

1−1.Pro750から引き継ぐ5つの自動プログラム

 

vitamix-780-touchscreen

 

バイタミックス 780にも、

Pro750と同じ、自動プログラムが組み込まれています!

 

1. お好きな食材で作るドリンクメニュー「スムージー」

2. 果物などを利用して作れる「フローズンデザート」

3. これからの季節の食卓で楽しめる「ホットスープ」

4. 介護食や離乳食、ソース作りなどに大活躍!「ピューレ」

5. 面倒なお掃除もプログラムに任せちゃいましょう!「クリーニング」

 

 

時間がない朝や、普段お忙しい方の食生活をがっちりサポートしてくれる機能ですね^^

 

お好きな食材を入れてダイアルを回すだけで、

自動調理が可能になりますので、難しい操作も必要ナシです♪

 

コンテナ内のお掃除をする場合も、コンテナの中に水と洗剤を入れ、

ダイアルを「クリーニング」に合わせるだけで、自動で洗浄してくれます!

 

ブレンダーやミキサーを一度でも使ったことがある方ならご存知かと思いますが、

他社のものだと分解して、カッターで怪我しないように洗って…

と、この分解〜洗浄のプロセス、結構面倒ですね (´・_・`)

 

ですが、バイタミックス 780なら

洗浄時のわずらわしさも吹き飛ばしてくれます♪

 

1−2.コンテナ

 

バイタミックス 780には、これまでのGシリーズのモデルと

サイズ・容量ともに同じコンテナが採用されています。

 

過去に発売されているCシリーズのTNC5200や

Pro500のコンテナと比較してみましょう。

 

・TNC5200とPro500のコンテナ:

底は狭めで、各マシンにセットした時の高さは51cmほどになります。

台所で使う際は、少し圧迫感を感じられる高さかもしれませんね。

 

・Pro750と780のコンテナ:

底はワイドで、各マシンにセットした時の高さは43cmと、

TNC5200とPro500の高さに比べるとかなり低い仕様になっています。

 

身長の低い方が使う際や子どもと調理する時には、

重宝するサイズなのではないでしょうか^^

 

また、コンテナが低くなることで、こんなメリットもありますよ♪

 

・より収納がしやすくなる

・より内容物を攪拌しやすくなる

・より内容物が注ぎやすくなる

 

ほんの少しの高さの違いですが、使いやすさはぐんとUPしています^^

 

この780のコンテナは、

前回のモデルのPro750と同様に、ブレードも改良されています。

 

まだっこの新しいコンテナについてご存じない方は、

こちらのブログも合わせてご覧ください!

 

バイタミックス Pro750とTNC5200を比較してみました!

 

1−3.バイタミックス史上初のタッチスクリーン

vitamix-780-touchscreen

 

さきほどご紹介した5つの自動プログラムを始めとする全ての操作が、

タッチスクリーン式になりました!

 

ここが、Pro750との一番大きな違いとなりますね。

バイタミックス史上初の仕様です。

 

写真で向かって左側が5つの自動プログラム操作エリアです♪

 

全ての操作がこのタッチスクリーンになっていますので、

攪拌の際やジュースの準備の際に操作パネルが汚れてしまっても、

ささっと拭くだけでお掃除もらくらくですよ (*´∀`*)

 

使用前も使用後も、いつでもきれいな状態を保てます♪

 

1−4.デザインと高い操作性

 

 

タッチスクリーン画面に、全体をブラックで引き締めたカラーはとてもモダンで洗練された印象を与えます。

 

無駄を一切省いたデザインですので、インテリア性も高いです♪

 

「家電もインテリアの一部だ!」

 

と感じる方に特におすすめしたいのが780です。

 

スイッチを入れると、タッチスクリーンにブルーのLEDライトが点灯します。

これが、なんだか近未来的で、かっこいいんです^^

 

おうちに遊びに来た友人やご家族に自慢できる美しいデザインは、

本国アメリカでも大人気のようです^^

 

アメリカのvitamix 780ユーザーの声をいろいろ読んでいたのですが、

タッチスクリーンへの反応で共通していた点がありました。

 

それは、

 

「タッチすることで操作できるなんて、スマホみたい!」

という反応。

 

そうなんです。

実はこのタッチスクリーン、スマホと同じような操作で使えちゃいます!

 

たとえば、写真右側のスピード調節バーは、

指を当てて上下させるだけでスピードの調節ができます。

 

複雑な操作は一切要らず、最大2タッチで全ての操作を完了できる点も魅力的です。

 

タッチスクリーンのある家電を初めて買う方や、

スマホを使ったことがない方でも簡単に操作できますよ♪

 

ちなみに、どの操作も手が濡れた状態でも操作可能です。

…ここはスマホとは違うポイントですね^^

 

 

また、ふとした時に指がスクリーンに触れた際の誤操作やケガを防ぐため、

少し強めのタップやスワイプが必要なのもVitamix780ならではの特徴!

 

安全面への配慮がなされた780は、

小さなお子様がいらっしゃるご家庭でも、安心してご使用できるのではないでしょうか♪

 

ちなみに、Pro750と780はルックスが大きく異なりますが、

基本的な操作はどちらも一緒です^^

 

2.音量

 

バイタミックスの購入を検討されている方や、

すでに使用している方の間でよく議論されている「音量」。

 

もちろん、音の許容範囲は人によってさまざまですよね。

 

ですが、バイタミックス 780は、

これまでのモデルよりもまた少しだけ小さくなっている!という声がアメリカでは多いようです。

 

Pro750は静音設計がされており、

以前リリースされたCシリーズよりも40%音が静かになったといわれています。

 

今回、780がPro750よりも音が小さく感じられる理由は、タッチパネルにあります。

他のシリーズに付いているハンドルやダイアルは、使用時の振動により一緒に振動してしまい、音がより大きく感じられます (´・_・`)

 

ですが、780はタッチパネルのみのシンプルなデザインですので、

無駄な振動もなく、Pro750よりも音は少しだけ控えめかと思います♪

 

3.バイタミックス 780まとめ

 

いかがでしたか?^^

 

バイタミックス780のデザインや仕様、Pro750との違いをご紹介しました。

 

・もっとデザイン性やインテリア性に優れたブレンダーを探している方

・より簡単にお手入れができるブレンダーが欲しい方

 

には、特におすすめですよ♪

 

かっこいいデザインや操作性から、780は当店の商品の中で1番人気。

在庫数も、常に品薄状態なのです。。

 

興味を持たれた方はぜひ、

バイタミックス 780の商品ページをチェックしてみてくださいね^^

 

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これからも、バイタライフをどうぞよろしくお願いいたします(*´∀`*)♪